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第1回世界一周前半 no.43 – プラハ城とその周辺 – 巨大な文化遺産の集合体 その1【2025年7月7日】

プラハといえばプラハ城昨日(2025年7月6日)プラハに着き、今日は一日プラハ観光に当てます。プラハで何処に行くか、実はあまり真面目に考えていませんでした(いつもと同じですね)。ということでいつもと同じ様にwebをチェックします。どうやらプ...
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第1回世界一周前半 no.42 – ポーランド南部クラクフからチェコの首都プラハまでチェコ国鉄で移動【2025年7月6日】

クラクフ駅の電光表示重い課題であったアウシュビッツ訪問を終え、翌日の今日(2025年7月6日)はポーランド南部の都市クラクフを後にします。向かう先はチェコの首都プラハ、移動手段は鉄道です。私は鉄道での移動が好きなので、可能であるならばできる...
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第1回世界一周前半 no.41 – アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所 その3(ビルケナウ編)【2025年7月5日】

アウシュヴィッツとビルケナウアウシュヴィッツ=ビルケナウ記念博物館(Auschwitz-Birkenau Memorial and Museum)の見学ですが、アウシュビッツ部分を終え、ビルケナウに移ります。アウシュヴィッツ・ビルケナウ間は...
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第1回世界一周前半 no.40 – アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所 その2(アウシュヴィッツ編)【2025年7月5日】

アウシュヴィッツの中で見たこと、聞いたことは、千の言葉でも表しきれません。本投稿記事では撮った写真に簡単な言葉を添えるに止めます。そして最後に「私が感じ、考えたこと」を記しました。読んでいただけたら幸いです。以下、見るのが辛い写真や読むのが...
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第1回世界一周前半 no.39 – アウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所 その1(事前準備編)【2025年7月5日】

何としてでも行きたかったアウシュビッツアウシュヴィッツ=ビルケナウ強制収容所(Auschwitz Birkenau Concentration Camp)、長いので以下単にアウシュヴィッツと記しますが、ここには何としても行きたいと思っていま...
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第1回世界一周前半 no.38 – クラクフの街中をブラブラと歩く【2025年7月4日】

ヨーロッパの街並みとイエスの立体像今日はクラクフの街中を適当に歩いて、一日をのんびり過ごすことにします。地図を見ると街の中心部にいかにも旧市街といえそうな場所があることに気付きます。ヨーロッパの街では中心に広場と教会のあることが通例です。ク...
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第1回世界一周前半 no.37 – ブダペストからポーランドのクラコフまでのバス移動【2025年7月3日】

鉄道は不便、なのでバスで移動今日(2025年7月3日)はブダペストからポーランドのクラコフ(Krakow)まで移動します。鉄道好きの私としては列車で行きたかったのですが、調べてみると列車は不便とのこと(実際、ダイヤからは相当の時間がかかるよ...
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第1回世界一周前半 no.36 – ブ周ダペストに来たら是非訪れる場所、ブダ城その4(ハンガリー国立美術館)【2025年7月2日】

ハンガリー国立美術館ハンガリー国立美術館(Hungarian National Gallery / Magyar Nemzeti Galéria)は、中世から現代までのハンガリーの美術を一貫してたどれる美術館です。外国の名画を集めるというよ...
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第1回世界一周前半 no.35 – ブダペストに来たら是非訪れる場所、ブダ城その3(国立セーチェーニ図書館)【2025年7月2日】

自然に入り込めた図書館閲覧室ブダペスト歴史博物館の未だ見ていない展示はないかと、神聖ローマ皇帝フランツ二世の顕彰幕が架かる階段を上がります。すると何かロビーらしき場所に出ました。ガラスの壁の向こうには事務室らしき場所もあります。ここは何処か...
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第1回世界一周前半 no.34 – ブダペストに来たら是非訪れる場所、ブダ城その2(神聖ローマ皇帝フランツ二世の顕彰幕)【2025年7月2日】

フランツ二世の顕彰幕の階段ブダペスト歴史博物館に入ってすぐのホールから上に向かい、壮麗な階段が伸びています。その踊り場には胸像が置かれ、その上には幕が掲げられています。国威発揚的な雰囲気を色濃く感じさせる装飾であり、場所です。興味を惹かれた...