ラオス入国

ビエンチャン駅に着くと列車を降りて 入国審査です 入国審査 審は普通で窓口で20バーツを払います

さてその後市の中心部までですが 私がシャトルバスです 駅で ATM から現地通貨を引き出そうと思ったのですが ATM が見当たりませんので パーツでタクシー ライクなシャトルバスに乗る 交渉しますが結構 ボラれているようです 結局 200バーツで乗ることにしました相場よりかなり高い気がしますが もういいやという気になってしまいました ちょっと残念緑色の普通のサント シップを発行する シャトル パスワード 待っていて持っている乗客に聞くと 35000キープ はるかに 安いのですがまあ 仕方がありません
ただ後で冷静に振り返ってみると結構 減算 しない をぐるぐる回ってくれて なんとなく 観光も楽しめてそれで最後に行きたい場所に行ってくれたのでまあ悪くはなかったからという気もしないでもありません
現地通貨の引出し
ラオス外商銀行BCEL は “Banque pour le Commerce Extérieur Lao” の略で、ラオス最大の国営商業銀行です。
ラオスで ATM を使う旅行者にとって 最も安定・最安の銀行として知られています。手数料も 20,000〜30,000 LAK と最安クラスのため、
Wise や海外カードで現金を引き出すなら BCEL が最も安定している。


市街を歩く


昼食は現地色の濃い店で
ビエンチャン 中心の一般的な大衆食堂で海老入りフライ ドライスチャーハンとマンゴージュースを飲んで食べた 価格は チャーハンが55系 マンゴージュースがもちろん ミキサー 搾りたてで 30k
Khamphone restaurant

まあ美味しい 満足

その後洒落たカフェでベリーヨーグルト50k その店では電源取れた
ただお腹の調子悪くトイレ行くもでない
独自の配車アプリ
腹の調子悪くトイレ行くもでない 不安抱えLACOで駅へ その請求が230kであることからは先の200バーツはあながち高くないというかlocaが高いのか



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